Ryugu


はやぶさ2から2つの移動探査機が小惑星リュウグウに着地しました。上空55mから秒速数センチメートルでリュウグウの小惑星表面い降り立ったということらしいです。上空55mというのがミソらしく、これより上空だと探査機は表面でバウンドし、宇宙空間に跳ね返されていまうらしいです。驚いたのがリュウグウの大きさは直径約900m(重量は4.5億トン)しかないのに、ここに重力が存在しているということであります。当たり前なんでしょうけど・・・物理・宇宙を感じます。実際にはやぶさ2は高度20キロメートルから、自由落下し落下速度から重力を計測したらしいです。計算の結果、その重力、地球の8万分の1だそうですが・・・これが何だかよくわからない・・・地球の重量は6000000000兆トンなのだそうですが、これを8万分の1してみると、7500兆トン??あれ?4.5億トンではないの?きっとこんなに単純な計算式じゃないんでしょうけどね・・・。きっと小生が単純でアホなんだろうなぁ。えーと物理・物理と・・・自由落下、重力加速度・・・大体g=9.8m/s^2としてしか計算したことないからなぁ、ああ考えるの面倒くさい、小春ちゃん教えて!!

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